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フォードの買取人気車種

フォードの人気ランキング車種買取相場

エクスプローラー

買取相場

1.9万円~322.1万円

スポーツトラック

買取相場

万円~万円

エスケープ

買取相場

0.8万円~62.5万円

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フォードの車種一覧

フォード車の
リセールバリュー

フォードの
査定ポイント

中古車相場の傾向や特徴

フォード社は2016年に日本市場から撤退しました。そのため、アフターサービス面への不安などから、フォードの中古車は一部の人気モデルを除き査定額が低くなる傾向にあります。フォード車の日本での人気が下落傾向にあることは否めず、今後もこの傾向は強くなるかもしれません。車種別の査定額は以下のような傾向にあります。

人気なボディタイプやカラー、装備など

フォード中古車のなかで特に人気がある車種はエクスプローラー、クーガ、マスタングなどです。 エクスプローラーはフォード中古車のなかでも査定額が安定しており、新しい車種であれば新車価格の7割の査定額がつく場合もあります。ただし10年以上前の車種は査定額が低くなる傾向も見られ、古い車種では査定額がつかない場合があるかもしれません。 クーガの査定額の相場は新車価格の3~4割で、現在のところ変動は大きくありません。ただし、トレンドの流れによっては査定相場の下落もありえるので注意が必要です。 マスタングに関しては、最終車種が新車価格以上のプレミア価格で取引されることがあり、それ以外の車種も新車価格の5~6割の価格で取引されることも少なくありません。 それ以外の車種に関しての査定額は、新車価格の3~4割、場合によっては1割程度が相場となります。 カラーに関してはホワイトやブラックなどの落ち着いた色合いが人気ですが、イエローやレッドなどを好んで選ぶお客さまも見られます。装備としてはアウトドアに活躍するデュアルパネルサンルーフ、本革シートなどが人気です。

フォードのリセールの特徴

フォードをはじめとするアメリカ車にはいくつかのイメージがつきまとうかもしれません。車体が大き過ぎる、燃費がよくない、メンテナンス費用がかさむといったイメージです。こういった豪快なイメージはマニアの興味を引きつける一方で、一般の中古車市場ではトレンドから外れているとも言えます。そのため、フォード車のリセール査定額はよくないという印象もあるでしょう。それは傾向としては事実かもしれません。 しかし、フォード中古車のなかには高い査定額を期待できる車種も存在します。エクスプローラーやマスタングといった人気車種は、査定額が新車価格の60~70%になる場合もあります。これらの車種に共通する特徴としては、アメリカ車のなかでは排気量が低いモデルであることがあげられるでしょう。人気が高いブラックやホワイト系のカラーは査定額が安定する傾向にあります。 また、SUV車であることも、高い査定額を期待できる要因となるでしょう。SUV車は、悪路などのアウトドア環境に強い一方で、タウンユースにも向いているという特性を持っています。そのため、昨今のキャンプやアウトドア・ブームにも対応できる車種といえるでしょう。特にエクスプローラーはキャンプ愛好者からも大きな支持を獲得しています。

フォードについての情報

概要や歴史

フォード社は1903年、起業家兼エンジニアであったヘンリー・フォードによってデトロイトで設立されました。フォードは部品を均一化することにより自動車の大量生産を可能にし、1909年時点で年間1万8000台の生産に成功します。1913年からはベルトコンベアの生産ラインを導入します。1920年には100万台以上の生産台数を達成、当時はアメリカの自動車の約半数がフォード社のモデルTとなっていました。 その後、給与の引上げや労働時間の短縮で退職率を下げ、フォード社はデトロイトをアメリカでも有数の産業の町にのし上げることに貢献しました。ヘンリー・フォードの死去後は孫が社長、後に会長を務めることになります。1980年代には日本の自動車市場と競争を繰り広げ、1990年代にはヨーロッパのボルボやアストロマーチンなどの名高い自動車メーカーを吸収しました。数回にわたるCEO交代の後、2006年からはアラン・ムラーリーCEOの元で、アメリカを代表する自動車メーカーとして経営を続けています。

フォード車のスペック

を装備したリミテッドと、エコブーストエンジン または2L 直列4気筒ICターボエンジン を装備したXLTエコブーストを主要モデルとして揃えています。トランスミッションは6速の電子制御式セレクトシフト・オートマティック・トランスミッションとなっており、左ハンドル仕様のみのラインアップです。駆動方式としては4WDのモデルとFFのモデルがあります。 フォード・クーガの2015~2016年発売の各車種では、2Lエコブーストエンジンを装備したタイタニアムと、1.5Lエコブーストエンジンを装備したトレンドがラインアップとなります。いずれのモデルもフルタイムの4WD駆動で、トランスミッションは6速オートマティック・トランスミッションです。ハンドル位置は右ハンドルのみのラインアップとなっています。 フォード・マスタングの2014年発売の各車種では、5L V8 DOHCエンジンを装備したV8 GTコンバーチブル・プレミアムとV8 GTクーペ・プレミアム、3.7L V8 DOHCエンジンを装備したV6クーペ・プレミアムがラインアップです。トランスミッションは6速のオートマティック・トランスミッションですが、特別仕様モデルでは6速マニュアル・トランスミッション採用モデルもあります。左ハンドルのみのラインアップです。 フォード中古車についての買取・査定情報について解説しました。フォード中古車は高価格でのリセールがむずかしい反面、事前の情報収集やメンテナンス、販売時期の選定を行うことによってよい価格での販売が可能であると言えるでしょう。

人気車種の買取相場

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愛車のローンが残っていても所有者変更などの手続きが必要になりますが売却可能です。
注意点として、売却価格とローンの残債がどちらが大きいかになります。
ローンの残債が多い場合は一度完済する必要があります。
詳しくは「車の買取はローン中でも可能!ケース別に売却手順や方法を解説」

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