CTN車一括査定

10年落ち・過走行車・事故車・不動車
どんなクルマでもOK!!

1,000店舗以上から厳選

SUV・クロカンの買取人気車種

SUV・クロカンの人気ランキング車種買取相場

トヨタ ハリアー

買取相場

17.4万円~364.8万円

トヨタ ランドクルーザープラド

買取相場

71.1万円~456.4万円

ホンダ ヴェゼル

買取相場

38.2万円~256.9万円

>すべてのランキングを見る

SUV・クロカンの車種一覧

    条件に合致する実績がありませんでした。条件を変更して再度検索してください。

SUV・クロカン車の
リセールバリュー

SUV・クロカンの
査定ポイント

中古車相場の傾向や特徴

まずはSUV クロカンの中古車の相場について確認していきましょう。 各メーカーがSUV クロカン車を販売していますが、大手ポータルサイトのホームページによると、SUV クロカンの人気車種ベスト3は以下のようになっていました。 ・1位 スズキジムニー ・2位 トヨタランドクルーザープラド ・3位 ジープラングラー それぞれの販売価格を確認すると、1位であるスズキジムニーの中古車販売価格は、1円〜400万円でした。 最低価格の1円というのにはもちろん驚きを隠せませんが、最高額が新車販売価格の最高額である190万円を大幅に上回るものとなっています。 この価格となっている理由については詳しく記載されていませんでしたが、台数が限定されているモデルなのかもしれません。 2位のトヨタランドクルーザープラドの中古車販売価格は64万円〜711万円でした。 こちらも新車の販売価格の最高額である554万円を超える金額となっています。 以上の情報から見られるように、SUV クロカンは、希少価値が高い車種に関して言えば、たとえ中古車であってもプレミア的価値が上昇し、新車価格以上の価値で取引されていることが分かります。

人気のボディタイプやカラー、装備など

SUV クロカンを含めたすべての車種において、人気のカラーは 1位が白 2位が黒 3位がシルバー となっています。 したがって、とくに拘りがないのであればリセールも期待できるこれらのカラーを選ぶとよいでしょう。 しかし、SUV クロカンに限定すれば独自の人気カラーがあります。 それはベージュ、カーキ、グリーンといったミリタリーカラーです。 SUV クロカンはアウトドア用に乗ることが多いので、自然に馴染む先に紹介した色というのは需要が高いため、拘りを持ちつつリセールも期待したいのであれば、ミリタリーカラーを選択するのもよいでしょう。

SUV・クロカンのリセールの特徴

2022年8月時点の情報ですが、スズキジムニーとトヨタランドクルーザーは市場に出回っている数よりも需要のほうが圧倒的に高くなっており、状態によっては新車以上の価格で買い取ってもらえることもあります。 それ以外にもリセールバリューが高い車としてジムニーやランドクルーザーの別タイプ、トヨタFJクルーザーというように、SUV クロカン車がランクインされているのを見ると、SUV クロカンは非常にリセールバリューの高い車と言えるのではないでしょうか。

SUV・クロカンについての情報

概要や歴史

SUV クロカンのクロカンとはクロスカントリーという意味であり、SUV クロカンは、SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)の1種です。 SUV クロカンは特に山の中の舗装されていない道路や、雪道をはじめとした一般的な車では走りづらいところを走行する性能に優れているというのが大きな特徴です。 特にキャンプをはじめとしたアウトドアが趣味でそういった場所に行く時の車が欲しいと考えている人にとっては、SUV クロカン車は積載能力も優れているという事もあり、最適な車種のひとつといえるでしょう。 クロカンの歴史を辿っていくと、その始まりは戦時中にまで遡ります。 1940年代にアメリカ陸軍用にジープが開発した軍用車がクロカンの起源だと言われており、長距離パトロールや戦地の救急車、除雪作業、さらにはタイヤを交換すれば線路を走行可能など、様々な場面で活躍しました。 日本国内におけるクロカンの歴史は、自衛隊の前身である警察予備隊用にトヨタが軍事用の車を開発したのが始まりとされています。

SUVクロカンのスペック

SUVとクロカンの大きな違いは車体の構造です。 クロカンはラダーフレーム構造、SUVではモノコック構造を採用しています。 ラダーフレーム構造は悪路を走ってもダメージを受けないような頑丈なフレームにエンジンやボディを載せて固定する、といった工法で車体を組み立てていきます。 一方SUVに採用されているモノコック構造とは、ラダーフレーム構造のようにフレームとボディが分かれているのではなく、殻のようにフレームとボディが一体となった状態になっているのが大きな違いです。 頑丈さでいえばラダーフレーム構造に軍配が挙がりますが、ボディーに受けたダメージは車体全体に広がっていくので、ドライバーが実際に受けるダメ―ジはラダーフレームに比べると軽減され、安全面ではクロカンよりもSUVのほうが優れています。

人気車種の買取相場

一括査定の流れ

カンタン4ステップ

査定申し込み

一括査定

必要書類の準備

ご入金

よくあるご質問

CTNのサービスを利用するにあたりよくあるご質問をまとめました。下記の目次からご覧になりたいものをご選択ください。

CTN車一括査定では「申し込み」→「査定」→「必要書類の準備」→「ご入金」まで簡単4ステップで愛車を売却できます。
必要書類などご不明な点はカスタマーサポートにて準備から売却までお手伝いをさせていただきます。詳しくは「車を売るときの流れや手順を徹底解説!トラブルなく買取してもらうためには?」

売却時の必要書類については「普通車」・「軽自動車」で異なります。
各種書類については「車の買取時に必要な書類は何?買取金額がアップする書類とは?」

CTN車一括査定では多くの中古車販売店が出張査定を対応しております。
自宅や希望する場所を指定いただければ、高価買取業者がお伺いさせていただきます。

愛車のローンが残っていても所有者変更などの手続きが必要になりますが売却可能です。
注意点として、売却価格とローンの残債がどちらが大きいかになります。
ローンの残債が多い場合は一度完済する必要があります。
詳しくは「車の買取はローン中でも可能!ケース別に売却手順や方法を解説」

CTN車一括査定では全国対応で高価買取いたしますのでお気軽にご連絡ください。(一部離島を除く)

CTNでは解体、貿易グループとの提携により、廃車、事故車、故障車、不動車など関わらず全ての車両の買取が可能となります。気になる方はまずはご相談ください。

高価買取店を地域から探す