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自分で車を修理する場合に必要なものや修理手順を徹底解説!

  • 2024年4月26日

㉗車 修理 必要なもの
「車が好きだから自分で修理できるようになりたい!」
「費用を浮かせるために自分で直すスキルを身につけたい!」
と思っている方もいるのではないでしょうか。

車好きな方や普段から節約を頑張っている方にとって、このような思いが浮かぶことは自然なことです。

しかし、自分で直せない傷もあり、無理にするとかえってひどくなることもあります。
そこで以降では、自分で直せる車の傷の種類と必要なもの、修理手順を紹介しましょう。

【2パターン】自分で直せる傷と直せない傷の種類

自分で直せる車の傷の種類と直せない傷の種類をご紹介します。

自分で直せる傷は5つ

自分で直せる傷の種類について解説します。
種類は以下のとおりです。

  • ・線傷
    ・ひっかき傷
    ・すり傷
    ・点状の傷
    ・へこみ傷

では、一つずつご紹介します。

線傷

線傷とは、名前のとおり線状の傷です。
動物の爪で引っ掻かれたり、砂を落とさずクロスで拭き取った時に傷がついたり、木の枝で引っ掻いたりといった理由で線傷はつきます。

ひっかき傷

ひっかき傷は浅い傷であるため、DIYすることで簡単に修理が可能です。

ひっかき傷は、荷物が擦れたり、爪や木の枝で引っ掻いてしまったりするとつきます。
また、砂やホコリが原因となる場合もあるでしょう。

すり傷

すり傷は、ステアリング操作のミスにより、壁やガードレールなどに擦ったときにできます。
車の運転にまだあまり慣れておらず、車幅や内輪差の感覚がついていない方に多い傷です。

点状の傷

ボディやフロントガラスにできる点状の傷はサイズが小さい場合、自分で修理できます。
点状の傷ができる理由は石の飛び跳ねです。
砂利の駐車場を走行したときに石が跳ねたり、走行している車が巻き上げた石が飛んできたりしてつきます。

へこみ傷

へこみの深さが浅い場合は自分で直すことができます。

へこみ傷は、電柱などに当たったり事故で他の車とぶつかったりする傷です。
また、降雪量が多い地域では、雪の重みでボンネットやルーフがへこむこともあるでしょう。

フレームまで歪むほどのへこみ傷は自分で直せないため、プロの力が必要です。

自分で直せない傷は2つ

自分で直せない傷は以下の2つです。

ガリ傷

ガリ傷はボディーの下地までえぐれていることも多く、自分で直すことはできません。

ガリ傷とは、ブロック塀の角ばりなどの鋭利なもので強く擦るとできる傷です。
バンパーにできやすく、完全に修理することはできません。

一部だけの塗装剥がれ

一部だけの塗装剥がれでも、自分で修理することはおすすめしません。

できないことはありませんが、失敗するリスクが高いためです。
セルフで塗装すると、色ムラや手触りがザラザラするなど仕上がりが悪くなる可能性が高いでしょう。
そのため、スキルと知識が豊富でなければ綺麗に仕上げることは困難です。

車の修理に必要なものと修理手順

それぞれのアイテムが適している傷や修理方法、修理する際の注意点をご紹介します。

コンパウンド

コンパウンドとは研磨剤の一つで、傷消しに使用されるアイテムです。
傷が深くなければ使用できます。

液体タイプやペーストタイプがあり、使い方に慣れていない方は流れにくいペーストタイプがおすすめです。
また、ペーストタイプは磨きムラが生じにくいメリットもあります。

注意しなければならないのは「傷を直すアイテムではない」ということです。
傷まわりも一緒に磨くことで凹凸がなだらかになり、目立ちにくくします。

そのため、磨きすぎると塗装が薄くなりすぎてしまい、かえって傷がつくこともあるのです。
研磨粒子のサイズに気をつけたり、磨きすぎないようにしたりと注意を払いましょう。

コンパウンドの修理で使うアイテム

コンパウンドを使った修理で使うアイテムは以下のとおりです。

  • ・コンパウンド
    ・スポンジまたは布
    ・拭き取り用の布
    ・マスキングテープまたはビニール

綺麗に仕上げたい方は、粒子のサイズが異なるコンパウンドを用意して使いわけるのがおすすめです。

コンパウンドの修理手順

コンパウンドを使った修理の手順は以下のとおりです。

  • ①マスキングテープまたはビニールで養生する
    ②スポンジを水に濡らしコンパウンドをつける
    ③傷の周辺にコンパウンドを塗布し磨く
    ④タオルで拭き取り仕上げる
    ⑤養生を外す

綺麗に仕上げるために、必ず仕上げする前にタオルで拭き取り、傷の状態を確認することが大切です。
また、仕上げには粒子の大きいコンパウンドを使用してください。

傷直しワックス

傷直しワックスとは、小さな傷を目立ちにくくするためのワックスです。
研磨剤配合のものと無配合のものがあり、表面のごく浅いキズやくすみに適しています。

形状は複数あり、代表的なものは以下があります。

  • ・固形
    ・液体
    ・半練り
    ・シート

使用に慣れていない方はシートタイプがおすすめです。
これは拭くだけで傷直しワックスの効果が得られます。

ただし、傷直しワックスの使用は傷の悪化を引き起こすリスクもあるため要注意です。
傷の部分とその周辺を削り取るため、磨きすぎると塗装が薄くなりすぎて傷をつけてしまうことがあります。
加えて、ワックスの拭き取りがあまいと変色や塗装の傷みを引き起こすリスクもあります。

自分で傷を直さずプロに直してもらうほうがベストです。

傷直しワックスの修理で使うアイテム

傷直しワックスを使った修理で使うアイテムは以下のとおりです。

  • ・洗車グッズ
    ・ワックス
    ・スポンジ
    ・タオル

傷周りを洗わずワックスをすると傷がつく可能性があるため、必ず洗車グッズを用意して車を洗ってください。

傷直しワックスの修理手順

傷直しワックスを使った修理の手順は以下のとおりです。
なお、以下の手順はシートタイプには該当しません。

  • ①洗車する
    ②スポンジに大さじ1杯程度のワックスをつける
    ③傷部分に約50㎝四方の範囲でタテ方向に往復しながら塗り込む
    ④ヨコ方向に往復しながら塗り込む
    ⑤ワックスをタオルで拭き取る

ポイントは、乾かないうちにワックスを拭き取りながら磨いていくことです。
ワックスは乾きやすいため、塗り込みと拭き取りを繰り返しながら仕上げましょう。

タッチペン

タッチペンとは、塗装が剥がれたところにピンポイントで塗装をし直せるペンタイプの塗料アイテムです。
自動車整備工場やカーディーラー、カー用品店、ホームセンターで購入できます。

タッチペンと呼ばれているものの、製品の多くは塗料の入った容器にハケが入っているタイプです。

タッチペンの修理で使うアイテム

タッチペンを使った修理で使うアイテムは以下のとおりです。

  • ・洗車グッズ
    ・マスキングテープ
    ・タッチペン
    ・コンパウンド
    ・スポンジ(コンパウンドに付属していない場合)
    ・シリコンオフスプレー
    ・耐水ペーパー
    ・ワックス
    ・柔らかい布

タッチペンによる補修は洗車が必須です。
汚れがついていると塗装が剥がれる要因となります。

また、コンパウンドにはスポンジが付いている製品と付いていない製品があります。
よく確認し、もし付属されていなければ別途スポンジも用意してください。

タッチペンの修理手順

タッチペンを使った修理の手順は以下のとおりです。

  • ①洗車する
    ②水気をしっかり拭き取る
    ③コンパウンドで傷を磨く
    ④凹凸がなだらかになったら耐水ペーパーでさらに磨く
    ⑤シリコンオフスプレーを吹きつけ柔らかい布で拭き取る
    ⑥塗装箇所の周りをマスキングテープで養生する
    ⑦タッチペンで塗装する
    ⑧20〜30分乾燥させる
    ⑨7と8の手順を数回繰り返す
    ⑩1週間乾燥させる
    ⑪塗料の盛り上がりに合わせてマスキングテープで養生する
    ⑫盛り上がりを耐水ペーパーで削る
    ⑬養生をとり、粒子が細かいコンパウンドで表面を磨く
    ⑭ワックスで仕上げる

工程が多いうえに日数がかかるため、修理に時間を割けられない方や自信がない方はプロに修理依頼したほうが良いです。

クロス

クロスとは、布に研磨剤と潤滑剤が含まれており、拭くと傷を目立ちにくくしてくれるアイテムです。
ただし、深い傷やメッキ、樹脂部分には対応していないため注意が必要です。

クロスは繰り返し使用できるため、コストも環境もいいというメリットがあります。
加えて、拭くだけで良い便利さも大きなメリットです。

クロスの修理で使うアイテム

クロスを使った修理で使用するアイテムは、洗車グッズのみです。
クロスと洗車グッズの準備のみですぐに取り掛かれるため、非常に手軽です。

クロスの修理手順

クロスを使った修理手順は以下のとおりです。

  • ①洗車する
    ②クロスで傷がある箇所を磨く

洗車せずにクロスで拭いてしまうと、砂汚れで傷がつくことがあるため、必ず洗車してから使用してください。

スプレー

スプレーは、傷や一部の塗装はがれに使用する塗装アイテムです。

スプレータイプは広範囲の傷の修理にも使用できる利便性があります。
ただし、スプレーを複数用意する必要があること、凹みや傷、錆びがあればそれらの修復も必要となるため、コストがかさみやすいのがデメリットです。

色ムラが出やすく難しいため、自信がない方はプロに依頼したほうが綺麗に仕上げられます。

スプレーの修理で使うアイテム

スプレーを使った修理で使うアイテムは以下のとおりです。

  • ・パテ
    ・耐水ペーパー
    ・シリコンオフスプレー
    ・柔らかい布
    ・コンバウンド
    ・マスキングテープ
    ・ボディーと同色のスプレー
    ・プライマー
    ・艶出しクリア
    ・ぼかし剤

パテ、耐水ペーパー、コンバウンドについては、傷の状態に応じていずれか必要なものを用意してください。
シリコンオフスプレーと柔らかい布は、パテを使用する場合に用意します。

プライマーは、スプレーのノリをよくする効果があるため、綺麗に仕上げたい方は必須アイテムです。
ぼかし剤は、周りの色となじませ自然な仕上がりにするアイテムですので、綺麗に仕上げたい方は購入を推奨します。

スプレーの修理手順

スプレーを使った修理手順は以下のとおりです。

  • ①洗車して水気を拭き取る
    ②マスキングテープで養生する
    ③傷を修復する
    ④耐水ペーパーで磨く
    ⑤プライマー塗装をスプレーで行う
    ⑥カラー塗装をスプレーで行う
    ⑦クリア塗装をスプレーで行う
    ⑧ぼかし剤で塗装部分と周辺をなじませる
    ⑨乾かす
    ⑩仕上げにコンパウンドでボディーを磨く

パテで修復を行った場合、シリコンオフで油を除去してください。
油が残っていると塗装はがれの要因となります。

カラーリングは、何回も塗り重ねて行うのが綺麗に塗装するコツです。
一度に厚塗りして塗装しようとすると色ムラが出やすくなります。

パテ

パテは凹みの修復に使用するアイテムで、浅い傷にタイプした製品や深い傷または凹みに対応している製品があります。
傷に適合していないパテを使用してもうまく修理はできないため、購入する際はよく確認しましょう。

パテの修理で使うアイテム

パテを使った修理で使用するアイテムは以下のとおりです。

  • ・パテ
    ・サンドペーパー
    ・マスキングテープ
    ・シリコンオフスプレー
    ・柔らかい布
    ・カラースプレー
    ・コンパウンド

パテは傷の種類に適合するもの、カラースプレーはボディーと同じ色を選びましょう。
サンドペーパーは、研磨粒子が粗いものと細かいものを用意しておくと便利です。

パテの修理で修理手順

パテを使用した修理の手順は以下のとおりです。

  • ①洗車し水気を拭き取る
    ②凹み部分をシリコンオフスプレーを吹きつけ柔らかい布で拭き取る
    ③凹み部分サンドペーパーやコンパウンドで下処理する
    ④マスキングテープで凹み部分の周りを養生する
    ⑤パテを凹み部分に盛り付ける
    ⑥凹んでいない周りの部分に向かって薄くパテを広げる
    ⑦乾燥させる
    ⑧サンドペーパーで表面の凹凸をならす
    ⑨油分をシリコンオフスプレーで除去する
    ⑩カラースプレーで塗装する
    ⑪コンパウンドで艶出しをして完了

パテを使用した修理では、油分の除去が重要です。
油分が残っているとパテの密着性が悪くなります。

加えて、サンドペーパーやコンパウンドによる下処理もパテの密着性や仕上がりに影響するため、しっかり行いましょう。

シール

シールはこすり傷の修理に使用できるアイテムです。
手軽に修理できるアイテムではありますが、カラー展開が限られているのがデメリットです。
塗料や研磨の工程はなく、シールを上から貼り付けて傷を隠すだけであるため誰でも簡単に扱えます。

シールの修理で使うアイテム

シールを使った修理で使うアイテムは以下のとおりです。

  • ・洗車グッズ
    ・シール
    ・シリコンオフスプレー
    ・柔らかい布
    ・サンドペーパー
    ・カッターナイフ

洗車グッズやシリコンオフスプレーは、汚れや油分を除去しシールの密着性を高めるために必要です。
サンドペーパーやカッターナイフは、傷部分のささくれを除去するために使用します。
必要に応じて用意してください。

シールの修理手順

シールを使った修理手順は以下のとおりです。

  • ①修理箇所とその周辺を洗車し水気を拭き取る
    ②シリコンオフスプレー吹きつけ柔らかい布で拭き取る
    ③サンドペーパーやカッターナイフなどでささくれを除去する
    ④傷のサイズに合わせてシールをカットする
    ⑤傷の上にシールを貼り付ける

ささくれを除去するときは、ケガをしないよう注意してください。

自分で車の修理をする際の注意点

自分で車の修理をする際の注意点を4つご紹介します。

保証や保険が使えるかを確認

自分で修理をする前に、まずメーカー保証が使えるのか確認しましょう。
メーカー保証は新車を購入した時に、利用できる保証のため、保証期間内であれば無償で修理対応してもらえるものです。
もし、メーカー保証期間内なのであれば、すぐに利用しましょう。

また、メーカー保証が使えない場合は車両保険の利用も視野に入れましょう。
しかし、車両保険を使うことで次年度の等級が下がってしまい、月々の保険料の負担が高くなってしまいます。
修理費と次年度の保険料と比較して、車両保険を使うかどうか検討すると良いでしょう。

塗装には高い技術力が必要

車のボディーはいくつもの層になっており、傷の深さを見極めて適切に修理するスキルが求められます。
車の構造に詳しくない方は失敗する可能性が高いため、勉強してから行うかプロに任せたほうが良いです。

査定額に響く可能性がある

本職が整備士や修理業者でない場合、プロではないため仕上がりのレベルはどうしても高くありません。
よって、下取りや売却をした際の査定額に影響し、金額が下がるリスクがあります。

業者依頼の方が安くなる可能性もある

自分で修理すると工賃はかからず材料費のみで済むため、修理費用を安く抑えられます。
しかし、失敗して傷が増えたり損傷具合がひどくなったりすることもあるのです。

そのような場合、高額な費用を支払わなければならないケースに陥ることもあるため、不安であれば無理せず金額が小さい段階でプロに任せましょう。

自分での修理が難しい場合は業者依頼がおすすめ

車の修理が自分で難しい場合におまかせできる修理業者をご紹介します。
メリット・デメリットも紹介するため、参考にしてください。

修理依頼できる業者

修理依頼できる業者は3つあります。

整備工場

整備工場は、車の整備や修理を専門としている工場です。
豊富な知識を持っているため、柔軟な対応で修理をしてもらえます。
ただし、店舗によってスキルに差があるため見極めが必要です。
費用はディーラーよりもリーズナブルに済む傾向です。

カー用品店

純正パーツを使用せず店舗に置いてある商品で代替品することができ、修理費用は3つのなかで最も抑えやすいでしょう。
ただし、対応できる修理の範囲が狭く、対応してもらえない可能性もあるのがデメリットです。

ディーラー

車種に詳しいうえに純正パーツの使用や丁寧に修理をしてくれるため、仕上がりの綺麗さの期待値は3つのなかで最も高いでしょう。
ただし、3つのなかでも最も修理費用が高いのがデメリットです。
加えて、板金修理の場合、別の業者に依頼するケースもあるため注意が必要です。

業者に修理依頼するときの注意点

業者に修理依頼するときの注意点をご紹介します。

複数社で相見積もりをする

予算に合う業者を見つけるためにも相見積もりは欠かせません。
費用は依頼先によって大きく異なるためです。

複数者の相見積もりをする際は、内訳と合計額を確認することが大切です。
内訳を曖昧にするところは高額請求している可能性もあります。
信頼できる業者を選ぶためにも内訳の有無は確認するべきです。

中古部品で対応してもらえるか確認する

ディーラーの場合はほとんど難しいものの、カー用品店や整備工場の場合は交渉が可能です。
中古部品は安いため、修理費用を抑えたい場合に有効な手段となります。
しかし、業者によっては新品のみを取り扱うため、確認が必要です。

代車が用意してもらえるか確認する

修理中の代車手配がない業者もあるため、必ず確認しましょう。
修理は数時間ではなく、数日間かかるのが一般的です。
車がないと通勤や買い物ができない方は、代車手配の有無をしっかり確認しておきましょう。
また、代車は有料サービスか無料サービスかも併せて確認しておくと安心です。

パーツの持ち込み可能か確認する

パーツにこだわりがある方は、パーツの持ち込み可能か確認しましょう。

業者によってはパーツの持ち込みを不可としているところがあるためです。
また、持ち込みはできても工賃を多く取るところもあるため、価格についても確認しておくと良いでしょう。

まとめ

車の修理に必要なものは、傷の種類によって異なります。
間違った方法で修理すると傷がひどくなるため、よく観察し見極めなければなりません。
もし、自信がない場合は、無理せずプロに頼りましょう。

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2020年度東海エリアにおけるSUV販売台数5,000台以上の株式会社グッドスピードです。
国産・輸入SUVはもちろんミニバンやハイエース等の販売を行っていますので、
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車両情報や購入時のポイントのほかにも保険や整備、買取などなど
皆様のクルマ選びやカーライフに役立つ情報をお届けします


■有資格

損保一般資格 基礎 / 損保一般資格 / 自動車 AIS検定3級 / 自動車検査員 2級 / 国家自動車整備士...



よくある質問

Q1.車の擦り傷は修理できる?

小さな浅い傷であれば、自分で補修できるケースもあります。

Q2.車底をガリっと擦っても大丈夫?

下回りを擦るとエンジンやサスペンションに影響する場合があるため、早めにプロに見てもらいましょう。

この記事の監修者

CTN

CTN編集部

株式会社CTNは創業以来車事業に特化したプロとして、加盟店様を中心に新車卸事業・リース事業を展開しています。 中古車販売店様を15年以上ご支援させていただいたノウハウを基に、中古車買取においてCTNならではのお役立ち情報を配信しております。

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